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フラワーアレンジメント 教室 講師日記 山本編

ヘクセンハウスフラワー講師日記

講師の山本のりこです。
先日、学生時代の友人と、今年の1月21日にオープンした国立新美術館で開催されている「異邦人たちのパリ 1900-2005 ポンピドーセンター所蔵作品展」を見に行ってきました。六本木駅から約5分の場所にあります。
外観は前面をガラスカーテンウォールが覆い、美しい曲線を描いています。地上4階、地下1階、国内最大展示スペースというだけあって、とても広く、中が吹き抜けになっていて気持ちの良い空間でした。
新東京美術館

ピカソ、シャガール、モディリアーニなど、外国人芸術家たちの絵画からオブジェまで、約200点が展示されています。ここは展示スペースが広く天井が高いので、ゆったりくつろいだ気分で見ることができます。
ランチは美術館にあるポール・ボキューズのお店で食事をするつもりでしたが、考えが甘かったようです。182席あるので、お昼前に行けば入れると思いましたが、11時50分で満員のうえ、70人くらい並んでいました。4月7日から開催される「モネ展」の時には、そのお店に必ず行きたいと思っています。でも、写真から想像できるでしょうか。かなり高い場所にあり、高所恐怖症の私にとっては少し怖そうな場所です。
国立新美術館1

結局、六本木の駅の近くの「サバティーニ」で食事をしました。見晴らしもよく、落ち着いた場所で、気分よく食べることができました。
食事のあと、六本木ヒルズ、南青山、表参道、原宿までお散歩しました。都会の散歩はいろいろなお店をのぞくことができて、楽しいですね。

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